メインレース予想のカテゴリ記事一覧

468_60.png

中央競馬無料予想 軸馬専科

独自指数で導き出される「当たる」競馬予想。的中率重視の軸馬を無料にて提供します。

メインコンテンツ


PR

よく読まれている記事

カテゴリ:メインレース予想

メインレース予想 8/20(日) 札幌記念

こんばんは、軸馬専科管理人のターヒィーです(´・ω・`)

明日のメインレース予想は札幌記念を取り上げてみたいと思います。


〈札幌11R〉
枠 馬
1 01 サクラアンプルール 39
2 02 ナリタハリケーン  29
3 03 ヤマカツエース   62(最上位)
4 04 ロードヴァンドール 47
4 05 マウントロブソン  54
5 06 タマモベストプレイ 56
5 07 サウンズオブアース 50
6 08 ツクバアズマオー  42
6 09 ディサイファ    57
7 10 サングラス     20
7 11 アングライフェン  51
8 12 マイネルミラノ   53
8 13 エアスピネル    61


指数最上位はヤマカツエースとなりましたが、ほぼ同じ感じにエアスピネルが続いています。


この2頭はほぼ人気通りといった感じですが、マウントロブソンが思ったほど高い指数が出ませんでしたね(´・ω・`) これは近走の実績、戦ってきた相手からの数字だと思われます。

さて、馬券の中心はどちらにするかと言われれば、人気でもヤマカツエースが堅実でしょう。

昨年暮れの金鯱賞を勝利し、次走の有馬記念ではキタサンブラック、サトノダイヤモンドら古馬一線級を相手に4着。今年緒戦となった金鯱賞も完勝し、G1に昇格した大阪杯では3着と地力強化は明らか。今回は相手も楽になりますし、まず勝ち負けするとみていいのではないでしょうか。

無論、エアスピネルも上位争いは濃厚。久々の2000m、初の小回りとクリアすべき課題はありますが、折り合い面に進展が見られる今ならそれほど心配する必要はないかと。この馬も骨っぽい相手に善戦してきた一頭だけに、ここはチャンス十分だと思います。

また、指数こそ出ていませんが、やはりマウントロブソンも警戒が必要です。

クラシック戦線こそエアスピネルに先着を許していますが、久々となった前走福島テレビオープンは能力だけで勝ち切った感があり、また、馬自身がかなり成長しているなという印象を受けました。

当然今回は前走以上の上積みが見込めますし、名手モレイラ騎手が跨るとなれば軽くは扱えません。小回りコースも得意なように思うので、上位二頭を脅かすのはこの馬が筆頭でしょう。

この3頭が有力なのは仕方ないにしても、ここに付け込む馬がいるとすれば函館記念組のタマモベストプレイ、アングライフェンあたりにもワンチャンスがあるかもしれません。

馬場が味方した部分は大ですが、タマモベストプレイの前走は今までになくこの馬の好調さが伺えましたし、アングライフェンも良馬場なら前走以上の走りが期待できそう。相手は一気に強化されますが、順調さという意味ではこの2頭も軽くは扱えませんので、3連系の馬券を狙うならば押さえておいて損はないでしょう。

それではまた。

メインレース予想 8/19(土) 日本海ステークス

こんばんは、軸馬専科管理人のターヒィーです(´・ω・`)

明日のメインレース予想は日本海ステークスを取り上げてみたいと思います。


〈新潟11R〉
枠 馬
1 01 ゼウスバローズ   61
2 02 ペンタトニック   62(最上位)
3 03 ダイシンブラック  31
4 04 グランアルマダ   53
5 05 マイネルラフレシア 54
6 06 グランドサッシュ  59
7 07 トレジャーマップ  51
8 08 メイショウコルノ  39


指数最上位はペンタトニックとなりました。


さてペンタトニックですが、ワンパンチに欠ける印象はあるものの、このクラスの安定勢力。今回は手頃な頭数ですし、距離延長である程度のポジションが取れれば、前進は十分に可能でしょう。

ただし、ここはペンタトニックとほぼ同じくゼウスバローズ、グランドサッシュがそう差が無く続いています。

ゼウスバローズは決め手だけを見ればここでは最上位です。展開さえ向けばアッサリ勝っても不思議はありませんが、新潟内回りコース、そして今回もスローペース濃厚なので、その点がどうレースに影響が出るかがポイントでしょうね。

そしてグランドサッシュですが、上の二頭よりも脚質に幅があり、決め手勝負にも対応できる器用さを兼ね備えていますので、馬券の中心に考えるならばこちらの方が堅実のような気がします。

また、前走は叩き二戦目で型通り上積みがありましたし、このレースは昨年3着と実績面の裏付けもありますので、ここは勝ち負けが期待できそうです。

馬券的にはこの3頭で人気を分け合う形になると思いますが、この頭数なので妙味はあまりないでしょう。ならばグランドサッシュを中心に、マイペースが叶えば渋太いグランアルマダ、新潟に良績の多いトレジャーマップあたりをワイドで狙った方が配当は期待できるかもしれませんね。

それではまた。

メインレース予想 8/13(日) 関屋記念

こんばんは、軸馬専科管理人のターヒィーです(´・ω・`)

明日のメインレース予想は関屋記念を取り上げてみたいと思います。


〈新潟11R〉
枠 馬
1 01 ダノンプラチナ   53
1 02 レッドレイヴン   34
2 03 マルターズアポジー 46
2 04 トーセンデューク  33
3 05 ロサギガンティア  40
3 06 メートルダール   58
4 07 ショウナンバッハ  37
4 08 オールザゴー    55
5 09 クラリティスカイ  51
5 10 ダノンリバティ   39
6 11 ヤングマンパワー  59(最上位)
6 12 ブラックムーン   54
7 13 マイネルハニー   50
7 14 ロードクエスト   48
8 15 ウインガニオン   57
8 16 ウキヨノカゼ    45


指数最上位はヤングマンパワーとなりましたが、各馬横一線の混戦模様です(´・ω・`;)


いやはや、本当に思ってた以上の混戦・・・ここまでくると乱戦でしょう。指数最下位のトーセンデュークですら33なわけですから、どの馬も馬券になる可能性はゼロではありません。困ったところです・・・。

まずヤングマンパワーですが、昨年の秋に重賞を連勝し、マイル戦線に新風を吹き込む形になったものの、その後マイルCS、安田記念ではG1の壁に跳ね返されてしまいました。

それでもここならば力は上位と見るべきではないかと。春のマイラーズカップではエアスピネル、イスラボニータとの競合馬と接戦を演じているわけですし、G3ならそう軽くは扱えないように思います。それに昨年の同レースの勝ち馬なのですから、余計にそうでしょう。

そこで気になるのは展開でしょうか。今回はマルターズアポジー、マイネルハニー、ウインガニオンと前に行く強力な先行勢が出揃いましたので、同型との兼ね合いがポイントとなりそうです。

さて、こうなると展開利があるのは、メートルダール、ブラックムーンといった決め脚を持っている馬。ただ、ここら辺は展開ひとつでどうにでも着順が変わってくると思うので、このレースに関しては展開読みが大きなウェイトを占めそうです。

ということで、はっきりとした結論は出せませんので、個人的にはここは無難に「見」するか、もしくは素直にヤングマンパワーの複勝だけを狙ってレースを観戦したいと考えています。

それではまた。

メインレース予想 8/12(土) 阿蘇ステークス

こんばんは、軸馬専科管理人のターヒィーです(´・ω・`)

明日のメインレース予想は阿蘇ステークスを取り上げてみたいと思います。


〈小倉11R〉
枠 馬
1 01 トミケンユークアイ 35
2 02 モズライジン    61
3 03 マインシャッツ   62(最上位)
4 04 アドマイヤロケット 38
4 05 トップディーヴォ  55
5 06 ブライトアイディア 50
5 07 サウンドスカイ   21
6 08 トラキチシャチョウ 48
6 09 コパノチャーリー  41
7 10 メイショウウタゲ  53
7 11 ゴーインググレート 46
8 12 シンゼンレンジャー 54
8 13 サウススターマン  57


指数最上位はマインシャッツとなりましたが、ほとんど差がなくモズライジンが続いています。

まずマインシャッツですが、1000万、1600万と連勝しての昇級緒戦となります。前走は着差こそハナ差勝ちでしたが、戦績を見てもわかるように、相手なりに堅実に走るタイプ。前走の勝ち時計も悪くなく、小回りコースに対応できた点は評価できますし、ここも崩れずに走ってくれるでしょう。

そしてモズライジンですが、前走大沼Sはテイエムジンソクの4着と、勝ち馬にこそ離されはしましたが、他の馬とは差のない競馬をしていたので、ここでもも好勝負は十分に可能と睨んでいます。また、小倉ダート17000mは2戦して2着2回と相性も良く、こちらもそう崩れることはないように思います。

そしてもう一頭、指数こそ出てはいませんがメイショウウタゲも注目したい一頭です。重賞でも好走しているように、ここでは実績上位の存在。小回り1700mは願ってもいない舞台ですし、休み明け3戦目とそろそろ走り頃。展開さえハマればアッサリ勝っても不思議ではありません。

有力どころはこの3頭に絞られると思うのですが、強いて不安材料を挙げるならば、どの馬も後ろから行く脚質ですので、ちょっとした展開のアヤに泣かされる可能性が少なからずある点でしょうか。

ただ、今回は前に行く馬が多く、それほどペースは遅くはならないと思いますし、あれこれとあまり深く考えず、素直に指数上位の馬を狙った方が賢明かもしれませんね。

それではまた。

メインレース予想 8/6(日) 小倉記念

こんばんは、軸馬専科管理人のターヒィーです(´・ω・`)

明日のメインレース予想は小倉記念を取り上げてみたいと思います。


〈小倉11R〉
枠 馬
1 01 スピリッツミノル  58
2 02 タツゴウゲキ    52
3 03 ヴォージュ     55
4 04 カフジプリンス   53
4 05 フェルメッツァ   54
5 06 ベルーフ      47
5 07 フェイマスエンド  36
6 08 サンマルティン   39
6 09 シャドウパーティー 30
7 10 ストロングタイタン 60(最上位)
7 11 ケイティープライド 50
8 12 クランモンタナ   41
8 13 バンドワゴン    44


指数最上位はストロングタイタンとなりました。


さてストロングタイタンですが、今年2戦した重賞は差のない競馬をしており、昇級も形だけの格好。ひと叩きされて上積みも見込めますし、小倉は得意とする舞台なのでここでも上位争いは可能でしょう。

ところで小倉記念は荒れるレースと言われていますが、今年の夏場の重賞は意外と堅く収まっている傾向がありますので、ここは素直にこの馬を中心視したほうがいいかもしれません。ただ一点注意したいのは、前走レコード勝ちの反動が出てないかという点。これは当日の気配を見極めたいところです。

問題はストロングタイタンの相手ですが、指数50以上の馬はある程度絞れているものの、ちょっと混戦模様。馬場が渋るようならばスピリッツミノルが面白い存在になったのですが、どうやら明日は天気は持ちそうな感じ。

ならば小回りコースの適性を買って、フェルメッツァを相手筆頭に挙げてみたいです。

前走七夕賞は8番人気ながら掲示板を確保と、重賞でもやれることを証明。ここもレースの流れにうまく乗れれば、前走よりも着順は上がるように思います。

それではまた。

メインレース予想 8/5(土) 札幌日経オープン

こんばんは、軸馬専科管理人のターヒィーです(´・ω・`)

明日のメインレース予想は札幌日経オープンを取り上げてみたいと思います。


〈札幌11R〉
枠 馬
1 01 プレストウィック  56
2 02 デルマサリーチャン 20
3 03 バロンドゥフォール 44
4 04 シルクドリーマー  54
5 05 トゥインクル    53
6 06 ヒラボクディープ  45
7 07 トウシンモンステラ 52
7 08 モンドインテロ   63(最上位)
8 09 ラブラドライト   58
8 10 ハツガツオ     50


指数最上位はモンドインテロとなりました。


さてモンドインテロですが、昨年の同レースの覇者。そしてこのレース以降は重賞で強敵相手に差のない競馬を続けてきたわけですが、一気に相手が軽くなったここは勝ち負け必至と見ていいでしょう。

そして問題は相手ですが、頭数のわりにはちょっと絞りづらい感じですね(´・ω・`;)

指数から言えばラブラドライトが筆頭候補でしょうか。ローカルの長丁場はベストの条件ですし、今回はマイペースの行けそうなので上位争いは十分に可能ではないかと。後は間隔が空いた分がどう出るか、当日の気配が好走の鍵を握りそうです。

また、指数はソコソコですが、この条件では安定して走るトゥインクルには注意が必要。展開の助けは必要かもしれませんが、仕掛けのタイミング一つでこちらも好勝負は可能だと思います。

それではまた。

メインレース予想 7/30(日) クイーンステークス

こんばんは、軸馬専科管理人のターヒィーです(´・ω・`)

明日のメインレース予想はクイーンステークスを取り上げてみたいと思います。


〈札幌11R〉
枠 馬
1 01 トーセンビクトリー 48
2 02 アエロリット    63(最上位)
3 03 シャルール     37
4 04 クインズミラーグロ 55
4 05 ハツガツオ     29
5 06 マキシマムドパリ  53
5 07 ヤマカツグレース  44
6 08 クロコスミア    58
6 09 ラインハート    49
7 10 パールコード    47
7 11 ノットフォーマル  42
8 12 アドマイヤリード  54
8 13 エテルナミノル   51


指数最上位はアエロリットとなりました。


さてアエロリットですが、前走NHKマイルカップでは、大外から先行してそのまま押し切るといった強い内容で完勝。改めて能力の高さを感じさせる一戦となりました。

今回は初の古馬相手、距離延長となりますが、その内容からすれば1800mもこなせると思いますし、52kgの斤量ならばここも勝ち負けが期待できそうです。

次いではクロスコミアが続きますが、形式上は格上挑戦となるものの、昨年のローズSではあのオークス馬シンハライトとハナ差の接戦を演じ、今年に入ってからも重賞で接戦を演じていますので、ここでも能力は足りるはず。あとは展開が鍵にはなりますが、開幕種の馬場を味方にマイペースの逃げが打てれば、ここでもそう恥ずかしい競馬はしないと思います。

さて、ヴィクトリアマイルの勝ち馬、現在1番人気のアドマイヤリードは思っていたよりも指数が低めという結果に。それでも能力は当然上位とみるべきですが、この馬が勝ち切るには展開の助けが必要なのは確か。今日土曜のレースを見る限りでは、外枠の差し、追い込み馬は馬券になっていませんので、そこをどう捉えるかがポイントでしょう。

ということで、ここは指数50以上の馬が6頭と絞れていますが、40後半の馬も多数おり、3連系の馬券を狙うには手広く買う必要があるのかと。個人的には3連系は狙わず、アエロリットを軸にクロスコミア、クインズミラーグロへのワイド2点が配当的にも無難かなと感じています。

それではまた。

メインレース予想 7/29(土) 佐渡ステークス

こんばんは、軸馬専科管理人のターヒィーです(´・ω・`)

明日のメインレース予想は佐渡ステークスを取り上げてみたいと思います。


〈新潟11R〉
枠 馬
1 01 シャドウウィザード 32
2 02 マローブルー    51
3 03 ケンホファヴァルト 61(最上位)
4 04 ロイカバード    54
5 05 グランドサッシュ  55
6 06 ウインオリアート  34
7 07 サンマルホーム   50
7 08 ロッカフラベイビー 52
8 09 クリノラホール   57
8 10 レッドルーファス  53


指数最上位はケンホファヴァルトとなりました。


さてケンホファヴァルトですが、ここ4戦は非常に安定した走りを見せてくれています。今回も単騎逃げが叶うメンバー構成ですし、開幕週の馬場も味方すると思いますので、ここでも好勝負は可能でしょう。

ただ、新潟外回りの2000mなので、目標にされて決め手勝負に持ち込まれるとやや分が悪くなりそう。いかに後続に脚を使わせるかが、馬券になる絶対条件となります。

以下はやや混戦といったところで、どの馬も一長一短があります。展開を考えればクリノラホールが狙い目になりそうですが、「この鞍上はどうか?」という不安は隠せません。

また、瞬発力勝負ならロイカバードが上位ですが、こちらはトップハンデと展開がネックになりそう。ただ、準オープンでは明らかに能力上位の存在なので、まとめて負かすとすればこの馬のような気がしています。

それと、堅実さで選ぶならばグランドサッシュを推したいところですが、ここは少頭数ながら狙いが絞りづらいので、このレースは「見」が妥当なように思いますね。

それではまた。

メインレース予想 7/23(日) 中京記念

こんばんは、軸馬専科管理人のターヒィーです(´・ω・`)

明日のメインレース予想は中京記念を取り上げてみたいと思います。


〈中京11R〉
枠 馬
1 01 レッドレイヴン   43
1 02 ケントオー     39
2 03 ウインガニオン   56
2 04 ピンポン      52
3 05 ピークトラム    44
3 06 グランシルク    53
4 07 ワンアンドオンリー 51
4 08 アスカビレン    49
5 09 スーサンジョイ   47
5 10 ダノンリバティ   45
6 11 マイネルアウラート 54
6 12 トウショウピスト  37
7 13 ムーンクレスト   50
7 14 グァンチャーレ   57
8 15 ブラックムーン   58(最上位)
8 16 サンライズメジャー 48


指数最上位はブラックムーンとなりましたが、指数的にはどの馬にもチャンスある組み合わせとなっていますね(´・ω・`;)


恐らく、ブラックムーンも押し出されたように人気している部分はあるのかな、と。決め手は確かなものはありますので、それなりに恰好をつけるとは思いますが、この指数ですと全幅の信頼を置くにはやや不安が・・・。

ならば狙ってみたいのはグァンチャーレ。前走でブラックムーンとは勝負付けが済んだように思われますが、今の荒れ馬場なら前走よりも差は縮められるはず。ワンパンチ足りない部分があるのは否めませんが、溜めればそれなりに脚を使えるタイプでもありますし、今の人気ならば穴に一考したいところです。

あとは手広く・・・いや、ちょっとここは手を出し辛いレースであることは確か。基本的には「見」とするのが正解のような気がします。

それではまた。

メインレース予想 7/22(土) 函館日刊スポーツ杯

こんばんは、軸馬専科管理人のターヒィーです(´・ω・`)

明日のメインレース予想は函館日刊スポーツ杯を取り上げてみたいと思います。


〈函館11R〉
枠 馬
1 01 アドマイヤゴッド  53
2 02 スカイパッション  54
2 03 センセーション   38
3 04 オデュッセウス   52
3 05 プレシャスエース  57
4 06 ラズールリッキー  55
4 07 タマモブリリアン  58(最上位)
5 08 スズカアーサー   40
5 09 モズハツコイ    51
6 10 ヴァイサーリッター 45
6 11 ウエスタンユーノー 36
7 12 アルマエルナト   43
7 13 ナインテイルズ   50
8 14 サザンライツ    48
8 15 クリノコマチ    31


指数最上位はタマモブリリアンとなりましたが、他の馬とは大差なく、ここはかなりの混戦模様です。


さてタマモブリリアンですが、昇級初戦となった前走TVh杯でいきなりクラスのメドを立て、今の充実ぶりを十分にアピール。本当に今期は成績が安定し、絶対的な軸とするにはやや物足りませんが、馬券の中心にするには一番無難な一頭かもしれません。

次いでは久々に芝を使うプレシャスエースが続いていますが、単純なスピードだけならこの馬も負けてはいません。ただ、今回は前に行く馬がかなり多く、勝ち負けするにはスンナリと逃げられることが条件となりますので、同型との兼ね合いがポイントになるでしょう。

と、ここはハイペース確定のレースとなりそうなわけですが、そこで展開利が見込めるのはスカイパッション、アドマイヤゴッド、オデュッセウスあたりになると思います。

特にスカイパッションは、前走は出遅れた上に大外を強引に回しながらタマモブリリアンに0秒2差と、スムースならばもっと際どい勝負をしていた一頭。内枠でのレースを経験してないのは気がかりですが、縦にバラけるレース展開になれば枠順は気にしないで済むと思いますので、今回人気を落とすようならば、積極的に狙ってみても面白いかもしれませんね。

それではまた。

軸馬専科管理人
ターヒィー.jpg

名前:ターヒィー
性別:牡
ブログ:http://jikuumasenka.sblo.jp
ツイッター:@jikuumasenka
ご意見、ご要望等がありましたらこちらからお願いします。
mail-icon-free74.png

KLAN競馬ブログランキング

ワクワクするような競馬グッズが勢揃い!!
【ターフィー通販クラブ】
<< 2017年08月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
ブログ内記事検索
 
軸馬専科コンテンツ
厳選レジまぐ予想記事
最近の記事
競馬リンク
過去ログ
競馬予想の指数はここまで進化した
uc300_250.png
ブログランキング参加中


最新競馬ブログランキング バナー
いつも応援ありがとうございます
Copyright © 中央競馬無料予想 軸馬専科 All Rights Reserved.

テキスト及び予想、指数の転載転用販売を固く禁じます

プライバシーポリシー

お問い合わせ